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矯正治療を進めるにあたっての注意

最初に説明するときの期間は、治療に適切な時期にきちんと受診を続けて来られた場合です。

キャンセルが多かったり、来院時期が延び延びになれば、終了の期間も伸びます。例えば2年、と説明したとしても3回に1回はキャンセルばかりであれば、単純に3年に伸びることになります。

小児の場合はその時期に適切な方法が出来なくなると、最初に非抜歯と言っていたとしても、抜歯にせざるを得なくなります。

中学生くらいになると、テストで来られない、部活で来られない、ということは多々あります。テストはともかく、重要な試合や行事の直前でなければ、部活を休むくらいの配慮は顧問の先生にお願いしたいところです。


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